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TOEICに向けて ④ 低得点を効率よく勉強していくコツ。
TOEIC初挑戦の人間がそーゆー視点で感じた事を。(←前書きすら手を抜きだしたようだ。)

勉強の仕方を見失いつつある未来の自分へ。
久しぶり。あの頃の自分です。今、スラスラ英文を読めるあなたは覚えていますか?
こうやって地道に英語に食いついていた日々の事を・・・。

と、まあ、どーやって勉強してたっけ?どんなことが苦だったんだ?等のことを思い出せるようにサラっと書き留めておきます。

では、いつも通りの自分に言い聞かせる口調にて。

まず、リスニングから攻略すること。
リスニングセクションを攻略する上で、必ず、模擬問題を聞くだけではなく、書き起こしていたはずだ。つまり、結局は視覚から英文を読み取り、記憶をし、耳に残し、発音を真似ることをしている。
試験では一回しか放送されない。リーディングセクションで英文を見て問題を解くということより一段階手間が多い。耳が慣れないうちは、聞き取れなかった部分の解答を見て、「うわー、自分でもわかったじゃん!もー。。」という事態が多々あるのだ。これを逃す手はない。プラス、耳の訓練と同時に、書き起こした英文を見ながら、放送を繰り返して聞くことにより、同時に単語量、言い回し、文法がアタマに残っていく。だからまず、リスニングを徹底的に行うこと。

別にリスニングの難易度からみた「得点が稼ぎやすい」といった意味ではない。そんなのは目的ではない。

逆に耳にした事もない英単語を覚えていても、自分が発音していた単語と入ってくるネイティブの発音の違いにより、知っている単語を言われた時に、往々にしてその単語と相手の言った単語が頭の中で一致しないことがあるはずだ。
「まっだーなぅる」が日本人が誰でも知っている言葉「マクドナルド」の正式な音なのだ。

うん、いろいろ書いておきたかったけど、こんなところで。
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by kenjipm1122 | 2005-01-30 23:16 | 語学関連 「英語・中国語」
身近な巨鳥ペリカン ①
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ペリカンくんです。写真はキャンベラから車で2時間の海、ベイトマンズベイで撮ったものですが、キャンベラの人工湖にも彼らはいらっしゃいます。ご存知でしょうがとってもおっきいです。。ばさばさ飛びます。パンなどあげるとパクパク食べます。
この二羽の写真の周りには実はあと3・4羽います。日本では手に乗るサイズの小鳥ばかりしか見ていないので、こんな巨大なトリたちが集団でいらっしゃるとビビリまくりです。なぜなら写真を撮るために近寄って行ったので。この後、半径3メートル以内の5・6羽の巨鳥に囲まれていたのでした。

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・・・・にゃろー、すっトボケやがってぇ・・・・。
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by kenjipm1122 | 2005-01-27 01:03 | 豪州写真館   「動物編」
TOEICに向けて ③ ~ハードディスクとメモリの性能~ (L-リスニング部門)
個人的なお話ですが、2月2日にシドニーで初TOEICを受けます。かなりのアホレベルですが、そんな記念すべき貴重な時間上にいる人間がTOEICがらみで感じた事を感じたままに。

模擬問題を解いてみる。CDがついた日本の問題集。テレビをぼーっと見ながらListening問題を気楽にやってみることに。余計な先入観がつくといけないので、今の今まで、マークシートのTOEICのテクニック的な部分(←○○が出た時は△△の場合が多いとか、他人がマークする音に注意しておく等)に関してはあえて目を通していない。英語力もあやふやなのに意味もわからず正解数が多くてもバカバカしいので。自己流ではあるものの、試験の時はここを気をつけてみようと思ったことを羅列してみる。

PartⅠ・・本番は20問。写真を見ながらの問題。
まず、写真を見て、出てきそうなものを想像しておく。人が何人かいる写真なら「何をしているか」。動作の途中の写真であれば写真から「わかることだけ」。
だいたいの場面や状況は決まっているようなので、一通り、出てくる単語は試験までに全て覚えておく。

Part Ⅱ・・本番は30問。ひとことつぶやきがあり、それについての返答の問題。
応答・返答であるゆえに、ひとこと目と解答部分は会話として成り立たなければならない。
会話というのは、以前にもちらっと書いたが「質問・疑問」⇒「返事」という流れが自然な会話。問題も最初のひとこと目は相手に向けられた疑問文が主。

自分の中で気付いた点。
①はじめのひとこと目。⇒②意味をダイレクトにアタマに浮かべる(何を訊いているのかを理解)⇒③選択肢の一つ目が流れる⇒④意味を理解・解読⇒⑤選択肢の二つ目が流れる⇒⑥解読・・このあたりではじめの内容②を忘れる⇒⑦選択肢の三つ目が流れる⇒⑧解読しつつも「あれれ、質問文なんだっけ?」と、もはや目的を忘れる自分がイヤになる。。。

対策・・・whで始まる疑問詞などが一番初めに流れるので、それだけはずっとつぶやいておく。または日本語化した一番重要な部分を選択枝の流れる間もつぶやいておく。

とりあえずリスニングについては今のところここまでを、解いてみて本文と解答をノートに写しながら意味を整理し、知らない単語を抽出し、何度か放送文を流しつつ文に目を通し、+クチに出して発音する事を繰り返してみた。その後は問題文を視覚的には見ずに他の事をしている時等、集中して聞かない状態で耳に入るようにして、何を言っているか無意識で理解できるようにする。
ボクは携帯用ポータブルMDを予備の電池と他のMDと一緒にデジカメ用のケースに入れて、オッサンのようにズボンのベルトに通して持ち歩いていつでも聞けるようにしている。イヤホンはランニング用の外れにくいものを。日本と違って、他人のカッコをみて心の中で笑う人はほとんどいない。そもそもオージーはセンス悪いかも(笑)。ゴミ出しやらコンビニやらに行くのにカッコを気にする日本人が敏感すぎるんでしょう。。

そうそう、この記事のタイトルのことだけど、ふと思いました。
会話においては、ふかーい記憶力と浅い記憶力が必要。前者は全般的に必要な単語力。これはパソコン的には「ハードディスク」。
そして後者は今現在している会話の内容を記憶に残す能力。電源を落とすと消えてしまうけど一時的に記憶してくれる「メモリ」といった具合だろうか。日本語でも話の大意を正確に捉えるために必要な能力だが、他の言語からの入力から入ってきてアタマの中でいろんな作業が行われるため、意外と忘れやすい。相手の話を一通り聞き終わったところで、「えっと・・つまり・・・わりぃ、もーいっかいゆっくり言ってくれる?」となりがち。聞いている瞬間は流れる英文の意味をとらえるので必死だし・・・。

ボクのパーツ、、性能悪いんだよねぇ・・・・。「語学のセンス」って、こういう能力も含めて問われるんだろうね。。。
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by kenjipm1122 | 2005-01-26 23:34 | 語学関連 「英語・中国語」
オーストラリアの空
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オーストラリアの首都キャンベラは他の国の首都に比べてしまうととても小さいです。そんな首都の全景がこちら。
オーストラリアの空は時折、とても幻想的な表情を見せてくれます。
雨上がりの黄昏時、真上にある青い空、燃え上がるような真紅の夕日のカケラがスコールをもたらした雲に反射し、
湖は紫色に浮かび上がります。
「キャンベラ」はアボリジニの言葉で『人の集まる場所』。太古のキャンベラでは夕焼け色以外の光のない世界。
現在「人の集まる場所」には光が集まっています。

太古の世界と現代が交わる国、それがオーストラリア。

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by kenjipm1122 | 2005-01-24 14:35 | 豪州写真館   「観光編」
TOEICに向けて ② ~英単語の悩み 2~ (L・R共通)
英語力のない当ブログ管理人が英語力(単語力)の爆発的増加を狙う目的で初受験をしようとしているTOEICの対策、&初受験者という立場で苦しんだり気が付いたりした部分を感じたままにつづっている感想です。。

前回に引き続き、英単語の暗記系のお話。

「英単語⇒日本語の意味」。・・・・これに関しては思い出せるようになってきた。
でもさ、コレ、日本語で言いたい事を言おうとした時、『日本語意味⇒英単語』という出力はできないよーな気がする・・・。
いや、ひとまずの試験対策・サボってばかりいた英単語たちに触れる機会を。という趣旨で行っているため、それはそれで焦ってはいないし、今はひたすら英⇒日の出力さえできればいいんだけどさ。

例えば、生まれて初めてガイジン相手に電話をする時、「英⇒日」の単語の覚え方で覚えてしまっている人がいきなり電話をしてみても、すんなりは出てこないだろうと思う。
それには訓練が必要だから。訓練っていうのは「練習の時に使うこと」であって、つまりは「使った事のある言葉」でないと、いざ本番、会話をする時に「英⇒日」で覚えただけの使った事の無い単語を使う事はできないであろう。・・・相手の話を理解する事はできてもね。

TOEICはリスニングの部門はあるけどスピーキングの部門は存在しない。
できもしない人間、これから初めて受ける人間が言う言葉ではないかもしれないけれど、ボクはこのテスト、しゃべれるようになるために活用していこうと思ってる。点数におぼれてしまうとおそらく話す事が二の次になってしまって本末転倒になっていくと思うので、気をつけていきたいな。

ブログ、回れなくてごめんなさい。
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by kenjipm1122 | 2005-01-23 20:34 | 語学関連 「英語・中国語」
タスマニアの個性あふれるポストたち
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目下、個人的に記憶力の限界(笑)に挑戦中なのですが、こーやってブログに逃げてしまうところなんぞ、どーしよーもないっす。

写真はタスマニアにあった、とある民家の『ポスト』です。
・・・ポスト!? ・・・ええ、ポストなんです。

この地方・・・というか、オーストラリアって広いものですから、一軒一軒が5キロくらい離れていたりする事ってけっこうあるようです。草原の一本道を車で飛ばしていると突然バラエティに富んだポストがたくさんあります。これもその中のうちのひとつ。旅の途中に途中下車を繰り返し、写真撮ってました。

知り合いを遠くから招く時なんか、個性あるポストが家の前にあれば一発でわかりますよね。
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by kenjipm1122 | 2005-01-21 20:40 | 豪州写真館   「観光編」
TOEICに向けて ① ~英単語の悩み~ (L・R共通)
TOEICを受ける事にしました。初受験です。
オーストラリアではシドニーのニューサウスウェールズ大学で受験する事ができます。少なくとも一週間前に申し込みをする必要があります。今年の一発目は2月2日水曜日。

さて、久しぶりに翻訳(文章読解)以外のまともな学習関連の記事です。
初めて受けるTOEIC。マークシートで990点満点、問題数はListening(聞き取り-45分)と Reading(読み取り-75分)が各100問ずつ、計200問の問題数。計2時間。

それはわかった。・・・で、日本のTOEIC対策用のテキストを入手したので、目を通してみる。・・・・うーん、、、難しい。っと言うか、もともと「yes」か「no」で会話をしていたボクにとっては知らない単語だらけ。でも構わない。TOEICは単語量を会話に支障が出ないくらいに引き上げるための手段のひとつ、そういう位置づけでいくのだ。

TOEICは問題数が多い事で有名。初心者は試験の際は時間との戦い。一問30秒という時間配分の所もある。リーディング対策として、模擬問題の例文・訳文を全てノートに書き起こして自分にとっての新出単語を書き出してみた。中には同じ単語が重複するものもあって、出題傾向として「わからない単語は片っ端から覚えてしまおう」というやる気が出てくる。

知らない単語を50コくらい発音記号を書き出し、つぶやくのではなく、同じ室内にいる人に話しかける要領で会話で役立つように意識しながらアヤシク発音しながら日本語の意味を一気にインプットしていく。それを何回か繰り返してようやく一通り覚えきる。

・・・ここで弱気になる。一問30秒。例えば「LOOK」というもはや日本語とも言える単語、これは日本語にアタマの中で置き換える前に心の中で「見る」という意味で瞬時に理解できる。しかし、今まで聞いた事もなかった単語については「あー、えーっと・・なんだっけなぁ。あれだよ・・・確か○○だった。ん?○○だっけ?」とアタマの中で検索照合作業がはじまる。これは試験の勉強の時だけに起きる現象ではなくて、会話やテレビ、ラジオを耳にしている時にも現われる。テストは書いてある英単語である程度思い出すことができるが、音だけの環境の場合、覚えたての単語はなかなか意味が出てこない。試験や会話でこれをやってしまってはついていく事ができない。当然、自分が「言いたい時」も役に立つはずもない。反復練習が不可欠なんだな・・と認識させられる。

ボヤいていても始まらない。聞いた音や、単語を目にした時に日本語化されずとも意味が無意識で認識できるようにさえなれば、リスニングや英文をスラスラ理解する事ができるはず。ネイティブ英語を一発で理解できる人はたぶん「LOOK(=見る)」のようにイミとコトバが直結しているのだろう。イヤというほど繰り返してひとつひとつモノにしていこう。

TOEIC受験・英語学習初心者として、初心者の間にしか気付かない事を書き残していこうと思います。
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by kenjipm1122 | 2005-01-19 10:10 | 語学関連 「英語・中国語」
翻訳時のアタマの中身を見てみよう!! [22] タスマニアタイガーの存在証明
写真ばかりでは表示が遅いので、ここらでテキスト記事を。毎回、おバカさんなりに頑張ってみている豪州絡みの文章読解のコーナー。今回はタスマニアタイガーのことに触れている展示されていた案内板から。
「,(カンマ)」の扱いが難しい・・・。できるところまでやってみます。
写真もあるのですが、表示の関係から省きます。本文の左側に古代のアボリジニが描いたタイガーの壁画。右側にタイガーの全身骨格復元写真、右端にかつての分布図の写真パネルがありました。

題 「Thylacine once ranged widely over the Australian mainland, Tasmania and Papua new guinea」

① Aboriginal people have had an association with Thylacines for many thousands of years. Examples of Aboriginal rock art depicting images of Thylacines, like these from Kakadu National Park in northern Australia, provide us with evidence of their presence on mainland Australia.

② The discovery of the mummified specimen, pictured below, in a cave on the Nulluarbor Plain, Western Australia, in 1966 provides us with more convincing evidence. The well preserved carcass of this Thylacine lay virtually undisturbed, along with many other animals, for more than 4,000 years.

③ Fossil remains of Thylacine have been identified in many sites on the Australian mainland and Papua New Guinea. The map at right shows the distribtion of fossilised remains of Thylacinus cynocephalus. 


題 「タスマニアタイガーは、かつて豪州本土、タスマニアとパプアニューギニアを広範囲にわたって歩き回っていた」

① アボリジニは何千年もの間、タスマニアタイガーと付き合っていました。その例として、タスマニアタイガーを描いている北オーストラリアのカカドゥ自然公園などのアボリジニの壁画から、オーストラリア本土に彼らがいた証拠を物語っている。(←provide=提供する)

② 1966年、西オーストラリアのナラボアプレイン洞窟の中でのミイラ化した標本の発見は、我々にさらに納得させる証拠を与えてくれた。(強引につなげてしまいました。)
よく保存されたタスマニアタイガーのこの死骸はほとんど痛んでおらず、4000年以上の間、たくさんの他の動物と共に横たわっている。(文脈で勝手に解釈してる・・。)

③ タスマニアタイガーの白骨化した死骸はオーストラリアとパプアニューギニアのいくつかの遺跡から鑑定を受けている。
右端の地図は化石化したタスマニアタイガー(学名・Thylacinus cynocephalus)の死骸の分布図です。(showは意訳) 


※ 今は亡き幻のタスマニアタイガーについての詳細・生存時の写真はこちらaustralian museumをご覧ください。

当翻訳の進行方法についてはこちら翻訳時のアタマの中身を見てみよう!! ~はじめに~をご参照ください。
時間のある時にひとりでに進んでいると思います。間違い等気になる点があればご遠慮なくコメントください。
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by kenjipm1122 | 2005-01-18 23:09 | 英文翻訳 「英⇒日 入力」
絶滅動物タスマニアタイガー ①
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タスマニアタイガー。1936年に州都ホバートの動物園で1頭が死んだのを最後に絶滅したものと考えられています。別名フクロオオカミ。豪州では「thylacine(テラシーン)」という呼び名も一般的です。
そう、彼らは有袋類。カンガルーやコアラと同じ種族なのです。姿形は似ていても犬やオオカミとは全く別系統の生物。VTRが残っているほど「ついこのあいだ」まで存在していたのです。
写真はタスマニアの小さな街にあった観光案内所の展示コーナー。中にいるのは剥製ではなく、復元モノです。左側の吊るされたタイガーが人間の愚かな行為を鮮明に記録しています。

地球の生命誕生からの長い歴史の中で進化を繰り返し、ようやく生き残ってきた生物が人間の手によってその歴史の幕を閉じました。果たして人間は何によって絶滅するのでしょうか・・・。

※ 有袋力学・・・のちに検索をかけてみた有袋類の解説サイト。
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by kenjipm1122 | 2005-01-17 22:27 | 豪州写真館   「観光編」
宇宙の果てからの映像受信 ~キャンベラの超巨大アンテナ~
土星最大の衛星、タイタンへ土星探査機カッシーニから切り離された小型探査機ホイヘンスが分厚い大気に覆い隠された地表の様子を送信してきました。
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オーストラリアの首都キャンベラの郊外には巨大なアンテナがあります。今回の映像も数機の巨大アンテナが遠い宇宙の彼方から送られてきた情報を受信しました。ちなみに一番大きなアンテナは直径70メートルあります。
Canberra Deep Space Communication Complexという施設内には歴代の宇宙開発の歴史が展示されています。ここはNASAとの提携施設。人類の科学を発展させる重要な情報、一瞬たりとも逃すことは許されません。

・・・実はうる覚えなのですが、全ての探査機から送信されてくる情報をNASAのあるアメリカが探査機と逆の方向に位置している時、・・・つまり探査機から見て、米国が地球の裏側に位置してしまっている間(夜みたいな感じ)、ここ豪州のキャンベラにある超巨大アンテナが受信をしてその情報をアメリカに転送しているのです。(う~ん、、たしかそんな理由があったような・・・。。間違っていたらごめんなさい。詳しくは上記のHPに飛んで英文をじっくり解読してください。)アポロの人類初の月面着陸の生放送の際も、アメリカが月に背を向けている間、豪州が中継受信をしたような話をどこかで聞いたことがあります。

時事ネタに便乗しての豪州キャンベラの数少ない見所の紹介です。「・・・どこかでそんな話を聞いたことがある」程度の知識しかなかったので今まで紹介を控えておりました。。他にもっとマトモな情報(笑)、リンクのHPの英文からおわかりのことがありましたら、どしどしコメントにて記事の補填をお願いします。。この機会に雑学を増やしておきましょうよ♪
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by kenjipm1122 | 2005-01-15 20:52 | 豪州案内所  「ムダ知識」