<   2004年 06月 ( 33 )   > この月の画像一覧
海賊 「海カモメ」
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 珍しくもないのですが、カモメたちのシリアスな写真です。辞書をひくと「seagull(シーガル)」と出ています。海岸線のお店でポテトなどテイクアウト(豪州ではtake away)をして外で食べ物を食べたりすると恐ろしい数のカモメが飛んできます。
 食べている時でも生命の危険を感じますが、彼らは食事が終わった瞬間を狙って襲い掛かってきます。その場に食べ残しを置いたままその場を離脱するのが賢いのかもしれません。フタ付きのゴミ箱まで運ぼうとするとそれだけはさせまいと集団になって飛びついてくることもしばしば、彼らはゴミ箱に入ってしまうと手が出せない事を知っているのです。
 小さな子供などが食べ物を手によちよちと歩いていたら生死に関わる事態におちいるかもしれません。


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by kenjipm1122 | 2004-06-29 21:03 | 豪州写真館   「動物編」
豪州カモメ劇場 ~「こいつは勝てねー」編~
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   カモメA(右): ・・・・。

   カモメB(左): ちょこまか歩きやがって・・・足かけてやる。







   カモメA(右): ・・・・ほほぅ。

   カモメB(左): ・・・・(汗)。








   カモメA(右): ・・・・(怒)。

   カモメB(左): ・・・・おーこわ。。


                                   -終-



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by kenjipm1122 | 2004-06-29 17:20 | 豪州写真館   「動物編」
オーストラリアのスロットマシーン
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 オーストラリアではギャンブル(カジノ)は合法です。ルーレットやブラックジャックなどカード系のゲーム場は大きなカジノに行かなければありませんが、デジタルスロットマシーンなら、会員制のレストランやクラブなどで見かけることができます。
 これらの機械は「poker machine」といい、俗称「pokey(ポーキー)」と呼ばれています。上段のボタンは掛け金(bet数)で下段は当たり絵柄の組み合わせ(line数)のボタンです。細かい説明をしてもピンと来ないと思うので、省略しますが、要するにスロットマシーンです。決まった絵柄が揃うとボーナスで何回か追加で回ったり、並び方によっては大当たりになったり、いきなりなんの前触れもなしに、ジャックポット(jack pot)で何十ドルも手に入る事があります。
 やり方はどのマシーンも同じで、ベット数(掛け金)を選んで、ライン(line)数を決めてボタンを押すだけなのでとても簡単! マシーンによって絵柄、フリーゲーム内容(パチンコでいうフィーバー中のアクション)、など違ってハマると楽しいです。どの賭け事でも言える事なのですが、しっかり使うお金を決めて行かないと、紙幣がどんどん吸い込まれていきます。

 一般的にルーレットなどが置いてあるカジノでの写真撮影は禁止されていると思います。ただの機械であるポーキーのあるお店ではたぶんカメラを向けても怒られないような気がしますが、何も知らない時に何気なく撮ってしまった写真があったので紹介させていただきます。
 気軽に自分の決めた金額でできるうえ、英語を話す必要もないので、話のタネに勇気を出してチャレンジしてみてはいかがでしょうか?GOOD LUCK!!

豪州ではカジノは合法で~す



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by kenjipm1122 | 2004-06-27 21:41 | 豪州案内所  「ムダ知識」
世界最大のサカナ 「ジンベエザメ」(甚兵衛鮫)
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 英名「Whale shark」
地球上で最大の生物は「シロナガスクジラ」である。しかし、これは哺乳類。全長は30メートルにおよび、妊娠し、生んだ子供を母乳で育てる。

 写真の生物は「魚」です。世界でもっとも巨大な「サカナ」なのです。大きな個体は20メートル近くにまでなるようです。
 西オーストラリアのエクスマスという街では毎年必ず見ることができるそうです。
今回は知り合いの方が旅行に行き、撮影・現像した写真をデジタル化(スキャナーで取り込んだだけですが)したついでに、拝借してしまいました。早めにちゃんと伝えなくては。ちゃんと許可いただきました。ありがとうございます!!
 ジンベイザメと泳げるツアーがあるそうで、遭遇率はほぼ100%だそうです。もしも会えなかった時、旅行者の日程さえ都合がつけば次の日もタダで乗船、ダイビングできるそうです。AUSって太っ腹ですね。
 水族館でもアミで囲まれた海でもなく、正真正銘、野生のジンベイザメです。写真もパンフレットなどの写真ではありません。10メートルを超える巨体を間近で観察することができるのです。ちなみにスキューバではなく、シュノーケリングだったそうです。

 サメとはいってもトンカチ頭のシュモクザメや、ジョーズのような獰猛なサメではありません。ジンベイくんはその大きなお口を空けながら泳いでいるうちにプランクトンなどでお腹を満たします。
ジンベイザメの知識が乏しく、他のHPで調べた情報を載せていくのは心苦しいので、普通のサメの雑学について記憶の範囲内の雑学でお茶をにごそうと思います。

 サメの骨は歯を除いて軟骨で形成されているそうです。そのため、古代のサメに関しては性質上、化石化する前に朽ちてしまい、現代では「歯」のみという姿で発見されるようです。ちなみに軟骨はエックス線を透過してしまうので、レントゲンには映らないようです。
 はい、ネタぎれです。ダイビング・生物学・サメ肌に興味をお持ちの方、記事の作成にご協力・ご参加お願い申し上げます。。。

 当初「ジンベイザメ」と記載しましたが、辞書で引いてみると「甚兵衛鮫」と漢字表記されていましたので「ジンベエザメ」とタイトルを書き直しておきます。ちなみに「甚平(ジンベイ)」と引くと「甚兵衛(じんべえ)羽織のこと」と出ていましたので、正式にはジンベエくんなのだと思います。


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by kenjipm1122 | 2004-06-24 22:32 | 豪州写真館   「動物編」
英語初心者のこんな失敗 ~カタカナ英語との違い~(第二回)
 何度言っても通じない英語。日本の横文字文化は便利な反面、スペリング(つづり)が併記されることなくカタカナで表され、そのままカタカナで根付いてしまうので、当たり前のように使っているカタカナ英語の発音が実際の英語と違って聞こえることがあります。

 たとえば世界のどこにでもある「マクドナルド」。発音をカタカナで真似てみると「まっだぁーなぅる」と、聞こえます。・・・というより、このような感じに発音しないとネイティブの方には通じません。
 同じく「シドニー」。「sydney」と表記されますが、「しっにー」と言わないと聞き返されます。

 発音もさることながら、英語では音の強弱「アクセント」も意外と重要です。この「アクセント」という日本語英語も実はこういった場合、適切ではなく、「ストレス」と言うそうです。

 「ボランティア」はそのままカタカナ読みをしてもそんなに発音は変わらないのですが、棒読みしても通じませんでした。後半の「てぃあ」を強調して発音しないと、ネイティブの方には認識できないようです。

 「ポリス」も「ぽ」を強調した発音がカタカナ英語ですが、何度言っても通じませんでした。いろいろな言い方をして「ぽりーす」と、「り」の部分を強めに長めに言った時にようやく分かってくれたのでした。

 みなさんは英語に触れてみて、上述の例のような、日本語として普及していて、なにげに通じなかった単語や、フレーズはありませんか?みんなで正しい発音を心がけて勉強していきましょー

英語初心者のこんな失敗 ~Why don't you~(第一回)
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by kenjipm1122 | 2004-06-22 09:34 | 語学関連 「英語・中国語」
オーストラリアのゴミ箱たち
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ウルグアイのゴミ箱
 日本から一番遠い国ウルグアイにお住まいのbrujaさんのブログ「宇柳貝四方山話」に「世界のゴミ箱」のような記事をみつけました。現地の人からしてみれば、ゴミ箱にカメラを向けているガイジンさんって「アホ」っぽく見られてしまうんだろーなーと思いつつ、「アホ」になってしまいました。

 オーストラリアではアパートタイプのお家ではその敷地の集積場にゴミを出します。一軒家の場合、決まった日時に写真のような緑色のゴミ箱を自分の家の玄関口に出しておきます。
 写真がなくて残念なのですが、こちらのゴミ収集のやり方が豪快なのです!巨大なキバのある象のような収集車がゴミ箱を「ブレーンバスター」をかけるように高々とかつぎ上げて背中にある入り口に向けてゴミを「ザバーッ」と流し込むのです。(バックドロップ!?)
 初めて見る豪快な収集方法に、サングラスをかけたクールな運転手さんにチラチラみられながらも、目を丸くして見入ってしまいました。

 というような収集方法ですので、多少、ビンカンが燃えるゴミに入っていようが、怒られないみたいです。日本では「収集していただく時に、怒られないように分別しなきゃ。近所の目もあるし」という感じですが、こちらではとくに言われなくてもみんな分別しているような気がします。・・・おおざっぱなんですけどね(笑)。。


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by kenjipm1122 | 2004-06-20 15:49 | 豪州案内所  「ムダ知識」
インドクジャク(アルビノ)

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 アルビノだと思い、そのようなタイトルを付けましたが、もしかして白い種類のクジャクなのでしょうか?インドクジャクかどうかも怪しいところです。

 アルビノは突然変異によって色素がなくなってしまった個体のことを言います。
(↑専門の方で「違うよ!」という方いらっしゃいましたら、ツッコミ入れてください!!)
 だから、生まれてくる子供は普通に色を持った普通の姿で生まれてくるはず・・。(もともと白い種類のクジャクではないので、子供は普通の色)

でも、白いクジャクっていろいろな動物園とかで頻繁に見かけたような気がする。

 とりあえず、綺麗&せっかくクジャクを取り扱ったのでUPです。

悲しきオスたち。。 クジャク写真 +自分流ブログ使用法 インドクジャク(アルビノ)


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by kenjipm1122 | 2004-06-20 15:43 | 豪州写真館   「動物編」
クジャク写真 +自分流ブログ使用法
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 せっかく孔雀の綺麗な写真があるのでUPします。一つの記事で写真が一枚ずつしかUPできないのは扱う話題によっては少し残念な時があります。。写真を載せたいがためにほとんど内容のない記事数が増えていくと、ボクのような日記型でないブログの場合、・・・日付が記事の内容に影響を与えないブログの場合、多くの人に見ていただきたい記事が埋もれていってしまう危険性を伴っていてちょっと不便かも。

 ボクの場合、コメント数が50とか100とかになっていくような使い方が本望ですので、希望を言うのであれば、何でも新しい記事がトップで表示されるより、投入した記事が表示されても、その下にはカテゴリ内の過去記事が続いて表示されたりされると、もっと気兼ねなく「ちょこっとつぶやき記事」が書けるんですけど。今はいろいろ工夫してやっていこうと思っています。

 工夫という観点で、コメントを付けてくださった方がいる一方、コメント書き込みの時間と記事作成の時間を観察すると、返信していないまま、新記事が立っていたりすることもあります。コメントをくださった方を無視放置しているわけではなく、自分としては、管理人のコメントが頻繁にあることで、1対1のコメントのやり取りのように見えてしまうと、新しく見ていただいた方がコメントしづらくなってしまうかな?と考慮して、あえて「もうしばらく他の方のご意見がたまるのを待ってみよう。」という事なので、もし、そんな時があったとしても、ご容赦くださいね。

 はじめは「こうしよう!」と思ってやってみたわけではないブログですが、だんだんと、「こうしたら面白いかも」や、「こんなふうにも使えるんじゃないかな」とそれとなく方向性がつかめてきました。作る人の作り方でいろいろな使い方ができるブログ、誰でも自由にアクセスできる分、記事の内容を中立に保たないと、同じような意見の人の集まりみたいなページになってしまう(反対意見ばかりを賞賛しているページならそもそも読みたくない=わざわざ読みにいかない)だろうから。

 そう、とにかくボクがやりたいのは「英語・中国語の勉強」と「オーストラリアの紹介」です!今のところはですが。。皆さんのブログにも散歩に行かせていただいて、自分の食い付きやすそうな記事をみつけた時、食い付かせてもらっております。
 ここしばらくブログをいじってみたブログ初心者の感想でした。(←いつのまにかクジャク関係ナシ!)
※ オーストラリアの鳥類図鑑に載っていた正式名称は「Common Peafowl」でした。(8月7日追記)

悲しきオスたち。。 クジャク写真 +自分流ブログ使用法 インドクジャク(アルビノ)


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by kenjipm1122 | 2004-06-20 13:08 | 豪州写真館   「動物編」
悲しきオスたち。。
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 オーストラリアのゴールドコーストの、とある小さな鳥類園で彼らは散歩しておりました。園内に放し飼いです。
正直に言うとオーストラリアとは関係のない生き物。と言えど、被写体にはもってこいの美しさ。
※ オーストラリアの鳥類図鑑に載っていた正式名称は「Common Peafowl」でした。(8月7日追記)
 尾羽を扇状に広げた高さは人の背丈ほどでしょうか。そばにいた地味なメスクジャクに向けてその美しい姿を誇示しています。
・・・メスはエサをつついていましたが(悲)。。
 弱肉強食の自然界において「かざりモノ」ほど邪魔なものはありません。エサは驚いて逃げていくし、動きはにぶくなるし、その上ケモノからは見つかりやすい。本来の生息地はスリランカだそうです。おそらくは危険な肉食動物が存在しなかったのでしょうが、すごい進化を遂げたものです。

 孔雀が羽を広げる行為が求愛の仕草であるという事は、メス鳥たちは、より美しいオス鳥を選んできたということになります。言い換えればその環境を生き抜いてきた強いオスということですが、からだの形がこんなに変わるまでにならないと生き残れない(繁殖相手として選ばれない=絶滅)というのが少し不憫に思ったのでした。(考えすぎ?)
 ・・・というか、メスはそんな事して欲しいなんて求めてないんだろうなー
 ・・・いや、しかし、求めた結果こんな姿になったのか。。

悲しきオスたち。。 クジャク写真 +自分流ブログ使用法 インドクジャク(アルビノ)


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by kenjipm1122 | 2004-06-17 23:59 | 豪州写真館   「動物編」
こんな時英語でどう言うんだろう? ~聞くは一時の恥~(第二回)
 今はペラペラな人でも、始めは一度は「どう言えばいいのだろう?」と感じたことがあるはず。恥ずかしいのですが、そんな言い回しをこちらで挙げてみます。自分だけでなく、閲覧していただいたすべての方にとって新たな発見となれば幸いです。

 今回もロクに英語が話せないボクが日本語のわからない先生から英語で英語を学んでいる時に言い方のわからなかった表現です。

 ☆1 「○○に使う動詞って何ですか?」
   授業の話の中で、「サーフィン」という単語が出てきた。その時「あれ?サーフィン(surfing)をするってどう言うんだろう?play?do?rideじゃないだろうし・・・。」そこで質問したかったのだけれども、わからず、結局「play surfing?do srfing?」と聞いてしまった。先生はしっかり「それは go surfing よ~」(←もちろん英語です)と教えてくれたが、どんな言い方をすれば良いのだろう・・。

 ☆2 「それは人によって違います。」
   多国籍のクラスなので頻繁にそれぞれの国での話などが出てくる。そんな時☆2の文の定型文(決まり文句)のようなフレーズがあれば便利だろうとたびたび感じる。「日本人はみんなお寿司が好きなの?」「New Yearはみんな夜中にお参りしに行くの?」「日本ではみんな夜中まで残業しているの?」「日本の結婚式は民族衣装(着物)を着るの?」

 ☆3 「場所によって違います。」「~いろいろです。」
   例えば「日本は冬に雪は降りますか?」「日本の冬の最低気温はどれくらい?」などの質問に答えようとする時。

 日本人特有の「受身の学習」からちょっとずつ進歩していくぞー!

 こちらの記事で「これならわかりますよ~」という方がいらっしゃいましたらどの項目でも構いません、コメントをいただけると助かります。完璧な正解でなくても良いと思います。「こんな言い方でいいんじゃないだろうか?」という提案でも構いません。
いつの日か、「こんな時こう言えばいいのサ!」のコーナーが設立できるまで、(←ムリ!)皆様のお力を貸してください!!

こんな時英語でどう言うんだろう? ~聞くは一時の恥~(第一回)
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by kenjipm1122 | 2004-06-16 19:19 | 語学関連 「英語・中国語」