カテゴリ:豪州写真館   「観光編」( 51 )
タスマニア旅行の概要 ②
a0025383_0285369.jpg
ユカイな仲間たちはホバート空港からレンタカーで北海道ほどの大きさがあるタスマニア島を時計回りに一周しました。この巨大な島には電車がありません。レンタカーを借りないとすると、長距離バスをあわただしく乗り換えることになると思います。日本からのパックツアーで観光地を回るというのであればそういう面は心配ないのですが。

豪州中の主要空港にはレンタカー会社の窓口があり、レンタカー会社用の駐車場まであるものです。あらかじめ予約をしておいた方が無難です。っというより、しておきましょう。(車が当日なかったら『最後』です。)FAXや、E-MAILで予約完了の返事がもらえると思うので、それを忘れずに旅先のレンタカー窓口に出しましょう。保険に入るか、免許証の提示等の手続きがありますが、すぐに車の鍵をもらえることになります。

さて、初日は空港に着いたその足で、タスマニア島の西の港町、strahanへ。地図で島の西側、海に面したMacquarie Harbourという、巨大な湾があり、そのほとりの小さな町です。イキナリの長距離ドライブとなりました。ホバートからこの町まで5時間ずっと走りました。。時速100キロ以上で。そんなわけで、車を借りる際にはCDプレイヤーがついているか確認してお気に入りのCDでも聞きながらタスマニアの風景を楽しみながら行きましょう。タスマニアは美しい地形に富んだ土地。どことなく日本のような林や、はてしなく広がる草原、牧場・・・時折遭遇できる野生動物などが長時間を感じさせません。もちろん渋滞など存在しません。

初日は移動日にあて、二日目は船の旅です。
この湾には島の内陸、南の巨大な湖・Like Gordonから流れ込むGordon Riverがあり、大きな観光船が出ていて、半日・一日のクルージングツアーがあります。誤解を恐れずに言うとそれがこの町の目玉。手っ取り早い話、それしかありませんが、豪州の都市以外の観光地というのはたいていこんなものです。Gordon Riverはユーカリの樹液が溶け込み、水の色がアメ色をしています。途中、コケむした木々の小島や、歴史的な廃墟の島などに上陸しながら、大型船でくつろぎながら日本では味わうことのできないクルージングを味わうことができます。

ちなみにここで食べたオイスター(牡蠣)はとても大きかったです。。カキに目が無い仲間の一人はレストランがビュッフェだったのをいい事に、二桁バッチリ食されておりました。ボクは生ガキ嫌いなもので・・・。

<駆け足タスマニア旅行概要>
タスマニア旅行の概要 ①
タスマニア旅行の概要 ②
タスマニア旅行の概要 ③
タスマニア旅行の概要 ④
タスマニア旅行の概要 ⑤
タスマニア旅行の概要 ⑥


 こちらのブログに掲載してある野生動物や海外風景写真を一気に見ることのできるホームページを立ち上げました。写真のほか、旅行に関するアドバイスや、おしゃれな外国土産の買えるサイトも紹介。急な旅行もきっと見つかるさまざまな旅行代理店の検索ページへのリンクもまとめてあります。ぜひ、遊びに来てください。
よろしく!(別窓で立ち上がります)⇒『旅行っていいよね!

[PR]
by kenjipm1122 | 2004-12-03 00:35 | 豪州写真館   「観光編」
タスマニア旅行の概要 ①
今夜は頑張って、豪州のタスマニアについていくつか記事をアップしたいと思います。
・・・というのも、、キャンベラで、いつもお世話になっているお友達のみなさまなどなどが、タスマニア旅行についての詳細および、見所はどこなんじゃい!!アタイも行きたいんじゃい!!ちゃんとわかるよーに教えれっ~~!!!
っと、各方面から依頼がございまして、写真に夢中でどーぶつやら、景色やらばかり追っかけていたワタクシには、上手な説明ができず、、、ちょっとマジメに旅行のお話なんぞをまとめてみようと思いました。。
いやぁ、お話上手でおしゃべり好きな方にはなかなかわからない悩みでございます。。お話好きなら語学の伸びも段違いなんだろーなー・・・。
参考になるかどうかはわかりませんが、駆け足でだいたいの流れを紹介してみたいと思います。と、言いつつ、一通りの日程他の紹介の後、とっておきの写真などはゆっくり紹介していくと思いますので、おおまかな記事になります。。。ご了承ください。。

まず、急にこしらえたタスマニアの地図をご覧ください。ちゃんと作ろうとすると、体力を消耗するのでいい加減なスキャン写真でごめんなさ~い。
a0025383_23121999.jpg

キツネっぽい逆三角形の島、これがタスマニアです。州都はHobart。島の南東に位置しております。管理人とユカイな仲間たちは今回ヴァージンブルー航空を利用しました。豪州の国内線にはもうひとつカンタス航空(←発音的には「くぁんたす」)がありますが、どちらも滅多に落ちません(笑)。ヴァージンブルー航空はコスト削減のため機内食や搭乗券がレシート調ですが、そこは目をつぶって、短時間移動するだけの乗り物は極力「ケチ」りましょう。。

行きたい日付はキャンベラ→ホバートの便がなかったのか、我々はキャンベラ→メルボルン→ホバートというルートで行きました。あはは、、自分で行った旅行のワリには記事が推測調なのは笑って許してください。。仲間たちのなかに英語の達人がいて、予約から手続きなどすべ~てお任せ状態だったもので。。

キャンベラ→メルボルン、メルボルン→ホバート、共に飛行時間はそれぞれ一時間くらいです。近いっていいですねぇ。

そうそう、英語の達人さんがいたため、我々はツアーという手立ては使っておりません。タスマニアについてネットや地元の旅行会社が出しているツアーのパンフレットを参考に、有名な観光地やホテルなどをチェックして日程を組んでゆくのです。宿なども一軒一軒、直接電話をかけて予約をしなければなりません。言葉に不自由しないって行動の範囲がとても広がるんですね。ボクもいつか達人並と言わないまでも、ガンガン予約だの問い合わせだのできるようになって世界中、行きたいところに旅をしてみたいものです。。

<駆け足タスマニア旅行概要>
タスマニア旅行の概要 ①
タスマニア旅行の概要 ②
タスマニア旅行の概要 ③
タスマニア旅行の概要 ④
タスマニア旅行の概要 ⑤
タスマニア旅行の概要 ⑥


 こちらのブログに掲載してある野生動物や海外風景写真を一気に見ることのできるホームページを立ち上げました。写真のほか、旅行に関するアドバイスや、おしゃれな外国土産の買えるサイトも紹介。急な旅行もきっと見つかるさまざまな旅行代理店の検索ページへのリンクもまとめてあります。ぜひ、遊びに来てください。
よろしく!(別窓で立ち上がります)⇒『旅行っていいよね!

[PR]
by kenjipm1122 | 2004-12-02 23:14 | 豪州写真館   「観光編」
タスマニアの表情① ~サバンナ風草原~
a0025383_1337454.jpg
う~ん、今回のタスマニアの紹介はなかなか難しい・・・。
前回のノーザンテリトリーの時は動物を中心にビシバシ写真が撮れたのだけど、今回はそんなに違う種類の動物がいた訳ではない。。美しい風景がいたるところにあって、風景写真が中心になってしまうのだけど、「美しい森」「美しい湖」「美しい海」「美しい街」と分別してしまうとこんな感じになってしまう・・。つまり、写真にすると『似たような景色』という感覚が訪れてしまうものです。

いきなりボヤいてしまいましたが、そんな管理人の苦悩を考慮したうえで、楽しんでみて下さいね。

タスマニアは現在春の終わり、夏の始め。緯度的には北海道と変わらない場所に位置しています。面積も北海道くらいの大きさ。公共機関が極端に少ないため、レンタカーを借りないとお話になりません。走行中の印象としては、「場所によって広がる光景が全く異なる」というものでした。広い草原に出たり、途方もなく高く生い茂る林に突入したり・・・

そんなワケで第一弾はライオンとかが出てきそうなサバンナちっくな草原。道路はこんな景色の中を切り開いて続いていきます。


 こちらのブログに掲載してある野生動物や海外風景写真を一気に見ることのできるホームページを立ち上げました。写真のほか、旅行に関するアドバイスや、おしゃれな外国土産の買えるサイトも紹介。急な旅行もきっと見つかるさまざまな旅行代理店の検索ページへのリンクもまとめてあります。ぜひ、遊びに来てください。
よろしく!(別窓で立ち上がります)⇒『旅行っていいよね!

[PR]
by kenjipm1122 | 2004-11-30 13:40 | 豪州写真館   「観光編」
タスマニア紀行、不定期で始めます。
a0025383_2113555.jpg
ご無沙汰しております。当ブログ管理人は、豪州の首都キャンベラを離れ、一週間ほど愉快な仲間たちとぶらり旅をしてまいりました。オーストラリアの南東にあるタスマニアです。

ここは白人たちが入植を始めた頃の流刑地。そのため、豪州の中でも歴史の古い島でもあります。時代がそうさせたのでしょうか、この地に平和に暮らしていた2種類の生物が白人たちによって「絶滅」しています。そのうちのひとつはついこの間まで確認されていた生物「タスマニアタイガー」でした。今ではオリの中をうろうろとする最後のタイガーの映像だけがその存在を証明しています。写真のロゴマークはタスマニアの象徴とも言えるマークで、市内を走る車のナンバープレートや、公共施設などに使われているデザインです。

もうひとつの絶滅生物。・・・それはなんと「人間」です。タスマニアの純血アボリジニは白人たちによって絶滅させられています。白人が上陸してきた当初、裸で狩りをするアボリジニたちは人間扱いはされませんでした。争いが起こるたびにヤリを手に勇敢に戦ったアボリジニも白人の銃の前にはなすすべもありません。その当時、アボリジニを殺そうが「人間」ではないので白人が罪になることはありませんでした。車に轢かれて道路に横たわるカンガルーたちと同じ扱いだった訳です。悲しい歴史です。ダーウィンであれだけ目にしたアボリジニアートや民族楽器ディジュリジュもこの島ではほとんど目にすることがありませんでした。

そんな歴史を持つタスマニアですが、21世紀の現代、オージーたちは本土と変わらず親切で「ぐっだいまいと♪」と私たちアジア人にも笑顔で接してくれます。今後、他のコーナーとごちゃまぜになると思いますが、旅で見つけた興味深いものを紹介できたらいいな、、と思いますので、お時間のある時にフラリと訪ねてみて下さい。。


 こちらのブログに掲載してある野生動物や海外風景写真を一気に見ることのできるホームページを立ち上げました。写真のほか、旅行に関するアドバイスや、おしゃれな外国土産の買えるサイトも紹介。急な旅行もきっと見つかるさまざまな旅行代理店の検索ページへのリンクもまとめてあります。ぜひ、遊びに来てください。
よろしく!(別窓で立ち上がります)⇒『旅行っていいよね!

[PR]
by kenjipm1122 | 2004-11-28 21:40 | 豪州写真館   「観光編」
突然ですが、旅に出てます。
a0025383_7512045.jpg
とっつぜ~んではありますが、当ブログ管理人は11月20日(土)から27日(土)までの一週間、南極大陸の隣とも言える島、タスマニアへお出かけしてまいります。謎の旅人なもので。。

タスマニアはオーストラリア大陸の南東に位置する北海道ほどの大きさの島です。州都はホバート。オーストラリアの最南端に位置しており、それより南は南極大陸。したがって夏とはいえ肌寒いのではないかと思われます。南極から吹き付ける世界一純粋な空気を吸うことができることでしょう。

タスマニアの名のつく有名な動物は2つ。「タスマニアデビル」「タスマニアタイガー」後者は絶滅したと言われています。前者はチビのわりに獰猛なやつらしいです。すでに趣味と化した「写真」がうまく撮れるといいんですが、あまり天気がよくない地域のようなので、そんなに期待しないでくださいね。

そうそう、ちなみに映画「魔女の宅急便」のキキちゃんが泊まっていたパン屋さんにも泊まってきます。(モデルになったといわれているところ)
たくさんの出会いと、動物、風景、料理などとデートしてくるつもりです。一週間、ブログの更新が止まりますが、再開後、語学共々よろしくお願いしますね~。。
[PR]
by kenjipm1122 | 2004-11-28 00:00 | 豪州写真館   「観光編」
音楽と共に生きる現代アボリジニ
a0025383_20525144.jpg
オペラハウスを望めるシドニーのサーキュラーキーと呼ばれる観光スポットで、先住民族アボリジニの方が現代楽器を演奏していました。彼らの伝統楽器にディジュリドゥという1メートルを超える音階を変える穴のない民族楽器がありますが、この方はファンキーなオヤジさんのようです。
手前のドラムケースにはゴールドコインやら、50セントコインやらが入れられています。気に入った方がお金を入れるたびに、このおじさん、演奏しながらニヒルなウインクをしておりました。背景が明るすぎるためか、ちょうど雲が日差しを遮ったところなのか、手前側が暗く写ってしまい、失礼ですがおじさま、そもそも黒い方なのでお顔の様子がうかがえません(笑)。
とても透き通った音色が印象的でした。
前記事の壁画「ダンスはお好き?」の部族の5万年後の子孫・・・風景や楽器が違っても芸術的な魂は受け継いでいるようですね。。


 こちらのブログに掲載してある野生動物や海外風景写真を一気に見ることのできるホームページを立ち上げました。写真のほか、旅行に関するアドバイスや、おしゃれな外国土産の買えるサイトも紹介。急な旅行もきっと見つかるさまざまな旅行代理店の検索ページへのリンクもまとめてあります。ぜひ、遊びに来てください。
よろしく!(別窓で立ち上がります)⇒『旅行っていいよね!

管理人のきまぐれ英単語。

merely
【レベル】3、【発音】mi'э(r)li、【@】メアリ、ミアリ、【分節】mere・ly
【副】 ただ単に、単に、たかが~に過ぎない、ただ、ただ~だけの◆only より形式張っている
・ She was not merely beautiful, but (also) talented. : 彼女は美しいばかりでなく才能もあった
・ I'm merely asking you to lend me some money. : ただ単に、少しお金を貸してほしいと頼んでいるだけだ。
[PR]
by kenjipm1122 | 2004-11-14 21:19 | 豪州写真館   「観光編」
カオスなシドニー。
a0025383_2205691.jpg
自分としてはめずらしくシドニーの写真です。とはいえ、素直な写真でもありません。シドニー在住の方や何度か行かれたことのある方であれば必ず印象に残っていると思われるこのレンガ造りの建物、ちょこんと座っている「三猿」の下の文字どおり、「PUB(←おしゃれな飲み屋さん)」となっております。
見たことのない方にとってはツッコミどころ満載です。
なぜか「見ザル・言わザル・聞かザル」くんたちが入り口の上にいる他、おおよそPUBとは思えない建物にはBANKの文字。「オーストラリア銀行」の紋章が謎の歴史を物語っております。


 こちらのブログに掲載してある野生動物や海外風景写真を一気に見ることのできるホームページを立ち上げました。写真のほか、旅行に関するアドバイスや、おしゃれな外国土産の買えるサイトも紹介。急な旅行もきっと見つかるさまざまな旅行代理店の検索ページへのリンクもまとめてあります。ぜひ、遊びに来てください。
よろしく!(別窓で立ち上がります)⇒『旅行っていいよね!

[PR]
by kenjipm1122 | 2004-11-12 22:13 | 豪州写真館   「観光編」
オーストラリアの国会議事堂
a0025383_17322121.jpg
こちらの建物はオーストラリアの国会議事堂[Parliament House]です。
悲しいけど、写真だけでお楽しみください。・・・訪れはするものの、豪州の政治システムや選挙について全く知識がアリマセン。

一見何もないキャンベラですが、「首都」ということで、国会があるわけです。ハイ。
見学は無料。中に入ると一人で自由に建物内を歩き回れます。中にはアボリジニアートや、売店、巨大な国旗のある中庭など、広い敷地内を散歩できたりします。

ほとんどの議員さんたちは大都市シドニーなど、キャンベラ以外の都市に住んでいるため、会議があるときだけわざわざ田舎町キャンベラに集まってくるような感じです(笑)。ちょっと不思議ですよね。。


 こちらのブログに掲載してある野生動物や海外風景写真を一気に見ることのできるホームページを立ち上げました。写真のほか、旅行に関するアドバイスや、おしゃれな外国土産の買えるサイトも紹介。急な旅行もきっと見つかるさまざまな旅行代理店の検索ページへのリンクもまとめてあります。ぜひ、遊びに来てください。
よろしく!(別窓で立ち上がります)⇒『旅行っていいよね!

[PR]
by kenjipm1122 | 2004-10-22 17:55 | 豪州写真館   「観光編」
キャンベラ名物 フロリアード(下旬)
a0025383_8482979.jpg
娯楽の少ない豪州の首都、キャンベラでは今月17日(日)まで花の祭典「フロリアード」が開催されています。地元の人々はすでに何度か足を運んだ方もいらっしゃるのではないでしょうか?「どんな催し物なのか」と聞かれてしまうと困ってしまいます。。

日本に遊ぶ場所が多すぎるのです。広大な敷地内によく整備された花壇、ちょっとしたマーケットと子供向けの簡易観覧車などの遊具、小学生たちの演奏会などがあったりします。日本は恵まれすぎているのです。日本の24(27)時間テレビのような、ひと時も会場を飽きさせないような細かい配慮はありません。オージーたちは、好きな時にランチを持ってきて太陽の下でお弁当をひろげ、子供たちはフリスビーを追いかけ、思い思いに一日を過ごす。これがオージーライフなんだと思います。
レジャーシートの上で、必死に携帯ゲームをピコピコしている子供もいません。

これが普通の国なんじゃないかなぁ・・・と思う今日この頃でした。。


 こちらのブログに掲載してある野生動物や海外風景写真を一気に見ることのできるホームページを立ち上げました。写真のほか、旅行に関するアドバイスや、おしゃれな外国土産の買えるサイトも紹介。急な旅行もきっと見つかるさまざまな旅行代理店の検索ページへのリンクもまとめてあります。ぜひ、遊びに来てください。
よろしく!(別窓で立ち上がります)⇒『旅行っていいよね!

[PR]
by kenjipm1122 | 2004-10-07 08:47 | 豪州写真館   「観光編」
豪州の日常
a0025383_18355577.jpg

キャンベラの人工湖「グリフィン湖」のほとりでひなたぼっこをしていたカンガルーたち。
ちょっとカジノで負けてアウトロー気味なので写真だけでもさわやかに。。

さーて、勉強するかぁ。。

※ この記事を立てた後、エキサイトのメールボックスをチェックしたところ「エキサイトブロガーコンテスト事務局」様からメールが来ていました!!内容は・・・・

『エキサイトブロガーコンテストにご応募いただき、誠にありがとうございました。
厳正なる抽選の結果、「エキサイトグッズ」がご当選されましたので、本メールでご
連絡さしあげます。』

でした。そうです、先日行われたブログコンテストに密かに応募していたのでした。
賞品・・・一体何だろーなー。。海外発送してくれないかなー。。

カジノでは当たらないのに・・・。。エキサイト様ありがとう~~!!
来月実家にはどんなものが送られてくるのやら。。楽しみ楽しみ♪
[PR]
by kenjipm1122 | 2004-09-25 18:36 | 豪州写真館   「観光編」